やなぎさわりんご農園の紹介
長野県の北に位置する飯綱町。
ここ飯綱町にやなぎさわりんご農園はあります。
北信州の里山にある、明治から続く農園です。
明治~昭和初期までは桑畑(養蚕→生糸)として、戦後は一貫して、りんごなどの果実を育ててまいりました。
現在は、りんごを主とし、桃や洋梨、ブルーベリー、プルーンなどさまざまなフルーツを栽培しております。
北信州の太陽の恵みと寒暖差で生まれる、おいしい果実をお届けいたします。
りんごや桃を農園で買って頂いた方、ギフトに贈られた方、そして受け取られたお客様に、どんな場所で、どのように育てられているのかを知っていただき、私どもの農園をもっと身近に感じていただきたいと思いサイトを立ち上げました。
りんご、桃の主な収穫時期は9月~12月ですが、農園周辺には大山桜(4月下旬)、丹霞郷(=桃の花、5月上旬)などの名所もあり、ジャムやパスタソースで人気のサンクゼールの丘もございます。また、少し足を延ばせば有名な善光寺、地獄谷のある湯田中温泉、栗と趣のある町づくりで人気の小布施町など、おすすめの観光地がたくさんございます。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
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